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2018.02.14

そうだったのか~うちのワンコ

うち犬、ののか。キャバリアの女の子(*^▽^*)

この子は某大型ペットショップから家族になったのですが、

ショップで売られてた割には意外と不健康な子で、

購入契約書を書き終わってから一つ二つと病気について話された。

足の関節が生まれつき悪いのと、脱腸…(契約する前に言えよ~(# ゚Д゚))

もう完全に情が移っていたので、私が治してあげるからね。心配ないよ。

って、連れて帰ることに。

健康診断に連れていき獣医さんと相談!

案の定、何回か手術をすることになりました。

結構な出費でしたけど~( ;∀;)

でも今は元気に走っていて、手術して良かったです(^^♪

が。しかし、この子はよく自家中毒になります。

お留守番が寂しいだけかと思っていたのですが、どうやら違うようです…

不思議に、この子は私の危険度を敏感に感じているようで、

私にアクシデントがある前ぶれに自家中毒になることに気が付きました。

私の危険度をお知らせしてくれているようです。

なんだか、ワンコの私への愛情が感じられる出来事です( *´艸`)

まわりは、「ワンコが足の手術をしてくれたお礼してるんじゃない?」って言ってくれます。

なんか、泣ける~

そんなことってあるんですよね~(*^▽^*)

連れて帰ってきたときの、ののかです(*^▽^*)

小さい~

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