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2018.04.12

感謝(*^▽^*)

今日はサロンのブログに、望月万琴のブログとして書きますね。

 

私が「占いを仕事としてヤル!」と決めた時、

その時の職を辞め、仕事を占い一本でヤルと決めました。

 

一週間のうちの何日か…

仕事が休みの土日だけ…

でもいいですよ。

 

と言われたが、私はそれは出来なかった!

ヤルからには、占い師として占い業一本で仕事をしていく覚悟をしたかった。

当然それは、夫の収入口があったからできたのですよね。

だから尚更、占い業一本でという覚悟をしたかったのです。

自分の環境に感謝し、その分占い師として生きていくことを覚悟したかったのです。 

 

それは、占い業というのは人にアドバイスし、人の人生に関わる仕事だからです。

片手間ではできない仕事なんですよね。

そこに、人の人生に関わるという責任感と使命感が私に覚悟させたのです。

 

どんなに暇でも、どんなに待つことが辛くても、お客さまを待つこと!

これができないのならやめればいい、と自分に言い聞かせてきたかな。

 

お客様はその時その時に追い詰められて、相談に来られるんですよね。

猶予がある問題ならいつでもいいかもしれない。

でも、当初、私にはまだ固定客がいなかったから、

「今、相談したい」方をひたすら待ち、鑑定させていただきました。

その繰り返しの毎日。

 

この仕事をしてて一番幸せなことは

「相談してから明るく元気になり、人生観が変わりました」

「相談してから自分らしく生きることができるようになりました」

「相談してから迷うことなく仕事ができるようになりました」

「ありがとうございました」

と、後に連絡を改めていただいたときに、占い師冥利に尽きる(≧▽≦)

私が幸せな瞬間で、有難く、感謝をする時です(*^▽^*)

 

正面から占いと向き合うことで、この仕事の大切さを感じます。

私が鑑定させていただいたお客様には、元気に自分らしく生きていけるように笑顔で帰っていただくことがモットーです。

そのための努力と学びは今でも広域に渡り続けております。

そして強く感じたのは、昔の占いのイメージではなく、現代の占いは既にカウンセリング化してるんです。

心療内科に行くその前に、確かな占いカウンセリングを受けてみる。

このご時世、占い業は大きな社会的役割を担っているのです。

 

私の開運サロンのHPに「姫路の占いとカウンセリングのお店」と表記しているのもそのためです。

当開運サロンには、開運のお手伝いをして下さる精鋭のスタッフもいらっしゃいます。

 

このように、私の信念を形にしていくことができることに感謝しております。

また、望月万琴開運サロンを応援してくださる方々に感謝いたしております。

 

迷ったり、悩んだり、自分を見失った時など、

是非、「望月万琴開運サロン」に来てみてください。

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